月2回の定例活動など、緑のダム北相模のさまざまな活動を紹介しています。
定例活動報告 第454回 (小原本陣の森)
 10月になり、気候はすっかり秋の様相になってきました。晴天の青空の下張り切って小原活動に出かけました。いつも川田浩さんが主導されていたので楽でしたが、改めて取りまとめの大変さを感じました。入山を整備する予定があった二藤君、斎藤君のForesTo Classの二人が風邪のため欠席するとの連絡から始まりました。ForestNovaの服部さん、五味君、望月君が来てくれましたので安堵したが、4人での小原活動は史上最少人数ではないか!と思ったところ、丸茂さんが嵐山に、宮村さんが午後から参加との情報が入り何とか活動として体面が保てたスタートでした。午前中は長らく放置していた畑を見て、整地、収穫を目的に畑に向かいました。ゴーヤ・獅子唐・二十日大根・エンドウ・ミニトマト・ピーマン・ナスが収穫できた。放置するとイノシシや猿が来るので近所の畑に迷惑が掛かるので緊急課題である。
 昼食の後、嵐山に向かい、乾燥小屋の屋根貼りで野路板を貼り終え、防水シート貼りまで済ませれば何とか冬を越せるので、皆で力を合わせて頑張ったお陰で、全て予定通りに終了することが出来た。達成感を存分に味わうことができた。仕上げが完了するまで1時間位の残業になったことをお詫びして、今日の活動を終了しました。お疲れ様!

| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 11:10 | - | - |
定例活動報告 第450回 (小原本陣の森)
 小原本陣の森は、自然体験教室+神奈川県立深沢高校インターンシップとして活動を行った。我々は、8月4日に始まる緑のダム自然体験教室(8/4〜5)のスタッフとして参加もしているが、今回の報告は、(8/5〜6)の県立深沢高校のインターンシップに集中し報告する。
 8月5日午前9:15JR相模湖駅に初面会の学生が現れた。来ない場合もあると学校より連絡があったため若干不安もあったが元気な挨拶で吹き飛んだ。小原集会場に宿泊した学生参加者が朝食を終えた頃、相模湖駅に迎えに行った深沢高校の学生が二人が合流する形で活動を行った。竹ノコギリや鉈などを持ち、竹林に出発した。切った竹の使用目的は、昼食の「そうめん流し」用の長い竹と、そうめんを受けるカップ並びに竹箸を各自が作ること。3班に分かれ作業、深沢高校の学生は1班で小原に住む学生チームと合同で作業を行った。竹は3本程倒し、枝を落とし2mに切断した。笹の枝や細い竹は分類し、それぞれ一か所に集めるなどきれいな後始末も忘れずにしていた。切った太い竹を二人で方に掛け集会場まで運び一段落。
 「流しそうめん」用のさおを作る担当を任され、竹を半分に割り二本を繋げ少しカーブするような感じで組み立てた。水道から5m位ホースで水を流す様に設定し、受け口でバケツとネットで受ける様に工夫をして組み立てた。スタートすると20人の食べ盛りの学生が並ぶと壮観で、下の方にいる人は食にありつけない位上流で掬い取られてしまう。ミニトマトを一緒に流しワイワイと時間が過ぎたころ皆の食欲を満たすことができた。最後のメインイベントは、飴玉状のアイスを流したが、これは相当良かった様であった。最下流まで大きさが保てず溶けてしまうという面白さもあり、今後のイベントにも活用できそうだった。その後、深沢高校の二人と嵐山に行き、3Dスキャナーの使用と活用について見学してもらった。二人ともかなり興味が高く質問が沢山あった。
 林業にITを活用し、日本林業を活性化することは社会性もあり、若い学生たちのこれから目指す仕事の領域であるという事に、興味を感じ自分もやってみたいという意見がでた。林業の流通などの実態を話すと、学生たちは第一次産業の特に林業に力を入れることが必要な持論を聞かせてくれたので私も嬉しかった。
 翌日6日は定例の小原活動日とダブルわけだが、フォレストクラスの二藤君と斎藤君が萩山で以前伐倒した直径70冂のスギの大木で木材加工をするので見学した。深沢高校の学生も木材加工に興味を持っていることもあり、真剣に見物をしていた。一番太い木元を輪切りにしてテーブル用に2〜3個作った後は、横長のテーブル様に製材するためにアラスカンを使ったプロの技を凝視していた。半分終わったところで次回半分を行うことになり解散した。
 深沢高校の学生は長福寺に向かい、間伐体験を行った。知足の森を整備する学生は普段から慣れており、淡々と作業を行っている。深沢高校の学生は長福寺駐車場下の谷に面した斜面の32僞気離好を間伐することとし作業を開始した。なかなか切れず50分位掛けやっとのことで倒せたが、この日神奈川県の気温32℃と暑く熱中症の危険もあったため枝はチェンソーで落としたが、材を積むところまでできなかった。深沢高校のサッカー部の生徒は流石体力もあり強い戦力となった。
 自然体験教室からインターンシップまで3日間の暑いつらい作業であったが、フォレストノバや地球環境部の皆さんに助けられ無事終了することができました。次のインターンシップは19日20日に5名の学生を迎えることになりますが、皆さんのご協力を宜しくお願い致します。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 11:02 | - | - |
定例活動報告 第446回 (小原本陣の森)
 今月の小原の活動では進みが遅れている嵐山の雨避け屋根工事を行いました。野地板(幅18.5cmx長さ1818mmx厚14mm)を約30枚を取り付けました。作業して判ったことは[1]垂木の取り付けピッチは46cmのこと(45cmは不可)。野地板長さ(1818mm⇔6尺)の4分の1に合わせないと、野地板の繋目が垂木から外れる。(野地板を張る部分の垂木のみを数本やり直しました)[2]野地板の取り付けは釘が早い。(ネジ、ドリル作業は遅い)[3]垂木の太さ30mmは、野地板の継目部分の取り付けに適した太さになっている。7月16日(日)嵐山定例では、まず未修整の垂木(約10本)のやり直しが必要です。その際、作業には脚立2台が何とか使える。一人で40枚/日として、16日は80枚の取り付けが可能。(野地板取り付けは続く)(屋根全部では野地板が数十枚不足:不足枚数は未確定)破風板や軒部の屋根端部の処理は、次回に現場で相談したいと思います。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 23:32 | - | - |
定例活動報告 第444回 (小原本陣の森)
 今月の定例活動は川田浩氏、角田さん、二藤君、二藤君の友人、小林、二藤君に入沢の進行状況を説明してもらい、次回樹齢100年位のスギ大木(欠頂木)の伐採の仕方を研究する。その後、川田、角田、小林は小原の畑に行き、石井氏と合流。ナス、トマトの植付を行った。大分育った麦の身を鳥がつつくので、鳥が侵入しないよう麦全体に網を掛けた。計算違いもあり若干小さめだが工夫を凝らし何とか終えた。その工夫とは、網が足りない一部の麦を完全に剥き出した状態にしてそこを鳥専用の餌場にして、鳥と人の共存というテーマで収めた。後日調査すると、餌場の麦は食べられていたが、おとりの役目が効いたか。他への侵入は防御されている様だった。中途半端に作業を終えないで良かったと思った。その後、嵐山の基地に向かい、資材置き場の棟木の切断と、次回の小原の土留めに使う杭を作った。7月の活動予定をきくと、いよいよジャガイモやトマトの収穫が始まるので楽しみです。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 23:28 | - | - |
定例活動報告 第440回 (小原本陣の森)
 3月5日の作業は、従来は森の入口から10分ほど林道を登ったところの基地周辺での作業であったが、最近は基地の入口付近や、小原の他の地区での作業が中心となったので、基地を移すことになり、使わなくなった倉庫は撤去することになった。2月5日に倉庫内を片付け、3月1日に道具類を搬出し、倉庫周辺を片づけた。今回、倉庫本体の解体作業を行ったので報告する。安全作業の為に、屋根はそのままの状態で四本柱とともに倒し、地上で解体することにした。まず、入口の扉と壁の窓を取り外した。側面壁の解体は、柱の蟻溝に嵌め込まれた壁板を、側壁ごとに4側壁取り外した。柱の蟻溝をチェーンソーで切断除去加工してから羽目板を内側に取外した。屋根が四方柱のみで支えられた状態で倉庫を倒壊させ、屋根を着地させた。屋根上を清掃し屋根仕舞を確認した。屋根はスレート葺きで、スレートを止めている釘を引き抜き、1枚づつ剥離除去した。3月5日の作業は、ここまでとした。次回は、屋根板の解体と材木の搬出作業をする予定。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 09:08 | - | - |
定例活動報告 第434回 (小原本陣の森)
小原の竹林の整備作業を5名で行った。
 作業がやり易く安全に勧められるように、過っては畑だったといわれる広場を最初に整備して、竹の伐倒方向を広場側とした。伐倒組と枝払組の2組に分かれて広場の西側から作業を進めた。竹林内では灌木を除去しながらの伐倒作業で、広場では竹の枝払いを行なった。
 枝ゴミも広場の端に並べて処理している為に手間が掛かる。30本程を処理した結果、10月に作業に着手した状況に比べると格段に明るくなった。今後、広場のすぐ奥の崖の手前までの竹は伐倒する予定である。
 全てが終わるまでは、まだ5回ほど掛りそうである。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 22:38 | - | - |
定例活動報告 第432回 (小原本陣の森)
 NOVAの学生(桜井、五味)と竹林整備の場所に案内し状況を説明した。その後、東海道自然歩道を通り、嵐山に入る。次週12日、嵐山で開催予定のSSHで東海大高輪台高校生が行う予定の森林実習で間伐材の伐採に適した立木の選定を川田氏と二人で行った。適切な立木を選定した際、森林内に架り木のまま放置されているのを発見した。万一SSHの実習の際問題が生じると困るので、架り木処理に入るが、胸高直径が32儖幣紂⊆高も28メートルはある大木が寄りかかっている樹木が重みで傾いでいる状態なので、枝は完璧に絡んでいるため簡単ではないことから小屋に戻り、チルホール、ナイロンスリング、滑車、ロープ(20m×2本)その他、チェンソー、楔、フェリングレバー等を用意し、NOVAの学生2人にも参加してもらい早速作業に入るが、数か所からチルホールで牽引するが、びくともせず。できるだけ高所に玉かけを施し、45度にナイロンスリングで滑車を固定し尚且つチルホールをナイロンスリングで大木に固定し引くが一向に動じない状態であった。尚且つ4t以上の荷重が掛かったためかチルホールの安全ピンが切れ空回りを始めた。チルホールは浮き上がり危険な状態の中、引きをそのまま堅持し、対角側にロープを
 玉かけし男4名で揺らしながら引くことにした。イチ、ニ、イチ、ニと声を合わせ引くこと6分、樹木の先端部分がわずかに揺れ始めたので全力で引いたところワイヤーとチルホールがパチンと大きな音を立て、数メートル飛んだかと思うと木が大きな音を立てドサーと倒れた。案の定人はワイヤーとは反対方面にいたため怪我には会わず架り木の処理を終えた。枝を払い玉切りは後日ということで仕事を終えた。今回の作業を通じて山作業の危険性を見た。チルホールの表示例えば5トンの場合4トンあたりで安全ピンが切断することナイロンスリングの意外な多様性。滑車を利用する場合、滑車の円径とワイヤーロープの外径は良く知った上で活用させること。2倍の力が掛かるのでロープが切断する危険がある。架り木にフェリングレバーは危険。ロープはアンカーフックに正しく台付ワイヤーを掛ける。架り木にしないことは前提であるが、架り木処理の器具の活用は説明書をよく読んで活用することが大事なことであるということを学ばせて頂いた。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 11:51 | - | - |
定例活動報告 第430回 (小原本陣の森)
 創業・新事業進出フォーラムに出展で使う、「桐のまな板」を間に合わせる為には、制作は今日をおいて無いと懇願の結果、本日は小原ではなく嵐山で活動することになった。
 小原へは、16:00から開催予定のマーシュさん宅での本格ピザパーティーで行くことになる。
 川田、角田、小林の三名で嵐山モマ工房で、昨年間伐し板材にして保管しておいた桐材をチェンソーで切断した。20僉30僂らいの真四角に近い変てこなまな板であるが、主婦にとってこの小さなのが欲しいのだとの女性の意見に押し切られ決めた。モマ工房にある、ジェネレーターのエンジンを苦戦の末起動し、サンダーで表面や角を取り入念に仕上げたが平面にほど遠く商品性に欠けるため、後日工務店で超仕上げカンナを借りて仕上げることとした。本日20数枚のまな板をわき目も振らず完成。
 後日、工務店に超仕上げカンナを借り、素晴らしいまな板のできあがりに素直に喜んだ。
 昼すぎ小原の畑に行きジャガイモとヤーコンを収穫、時間にマーシュさんの家の庭に行くと既に大勢の方が集まっていました。マーシュさんのお父さんの手作りと言う立派なピザ窯の説明を一通り聞くと、川田さんの挨拶、ForesTo Classの二藤さんの紹介を兼ねた挨拶があり、家主マーシュさん、奥さん、お子さんの挨拶で始まった。長福時住職の御母さんや小林さん永井さん石井さんなど近所の人が30名強、それに地球環境部の子供たちと緑のダムを合わせ50名くらいの人で賑わった。
 我々は、小林さんの裏庭に陣取り鉄壁の飲み体制で、元役場の石井さんからスギの間に無数に成長した竹藪の処理をしてほしいと頼まれたので、早速、次の週から始めることを約束した。このように地域の方と膝をよせて語らう中から、お互いの協力関係が生まれる関係が、古くから日本の良き生活習慣として根付いていたことを思い出させてくれる素敵な体験が小原で出来ました。この様に、森林整備班は山での楽しみ方を演出します。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 23:54 | - | - |
定例活動報告 第428回 (小原本陣の森)
 川田さんより9月に小原地区活性化協議会で、孫山登山道の整備に数人で入るとの情報が話されたので、長福時ルートとの連携を関係づける意味で、小原の正規登山道入り口から孫山頂上までを歩くことにして、二人で登山道入り口の道標が草で覆われて確認しづらいという事から始めた。
 丁度入山口が近所住民の駐車場にもなっており、駐車場周りの草刈りのようになった。たまたま住民のワゴン車がお子様を降ろす場面に出くわし、丁寧に挨拶された。(駐車場の草刈と勘違いか?)孫山に続く稜線までは、ジグザグの急登になるが、人が歩いた形跡はなく、道が草で覆われ道を迷うところも数か所あった。特にアオキが大きく成長して道を閉鎖している。入り口から75分かけ稜線の石碑まで入念に仕上げた。相模湖が見渡せる絶好のポジションにも関わらず目の前の樹が視界を邪魔しているという事で、手分けして鋸で倒したところ風が通り、視界も断然改善した。休憩のためのベンチも壊れていたが、修理する気力がないくらいバテている。昼食は孫山でという事にし稜線を一路孫山にとる。
 丁度、嵐山の基地当たりが見えるようになったので、基地で作業をしているハズの角田女史に携帯で連絡、手を振るのが確認できるかを確かめたかったが・・・内緒。稜線沿いの道は広くさすが道を覆う草はないが、倒木が行く手を阻んでいる箇所が6〜7か所あった。二人で取り除くには力仕事だが、怪力小林が活躍して難なく・・一か所末口50〜60僂梁臾擇道を遮断している。これは二人では敵わないので自然の造形として温存することとした。
 孫山頂上までの西斜面尾根に、長福時から登頂してくる宮村さんと子供たちと約束した合流地点がある。見極めながら頂上まで登り、遅い昼食を取っていると20分くらいで合流点に到着するとの連絡があった。急いで下山すると、ガヤガヤと子供たちの元気な声が聞こえたので合流地点はすぐ判った。頂上からそう遠くないところが合流地点だ。早速、長福寺への直下ルートを地図とGPSを頼りに下る。
 幸い、そのルート上に古いトラロープが張ってありすぐそれと判るが、登るとかなりの急登になると思われる。樹木に架るツタにぶら下がりターザンのようにはしゃぐ子も居れば、高所恐怖症の子もおり、それを気遣う母の様な(口だけ)女子も居り我々も愉快に時間を忘れて、あっという間に下山することが出来た。40〜50分掛かったのではなかろうか。
 到着した場所は、お寺のお墓の裏手で、本来のルートより北に少しずれたようだ。小原以外の地区からの孫山登山ルートが整備されると稜線のハイキングコースは軽やかなルートになっており、ファミリー向けの半日ルートとして紹介できるでしょう。

 後日談、10/2の小原活動で、9/24に小原地区協議会で整備のため入山されたとのこと。きれいに整備されて助かりましたとの報告を受けました。ボランティア名利です。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 23:47 | - | - |
定例活動報告 第422回 (小原本陣の森)
 私たちForestNovaのOB、OG会は、5月29日に今後活動することとなるフィールドをご案内いただき、6月5日にはそこで間伐する木の選木を行いました。
 5月29日は長福寺の近くにある永井さんの森と、小原にある森の二箇所をご案内していただきました。
 まずは永井さんの森で活動していくこととし、どのような整備をご希望なのかご意見を伺いました。
 今回はは前述のご意見を基に、景観間伐を意識して林縁や林内の劣勢木・欠頂木をメインに選木を行いました。また、道路に掛かっている大きなカラスザンショウの処理についても検討を行っています。今後は選木した木の伐倒、下草の処理、枝打ち、カラスザンショウの処理を行い、林縁にある道路から綺麗に見えるよう整備を行います。
 整備中、永井さんにご確認いただける機会もあるということなので、都度コンセンサスをしっかり取りながら活動していきたいと思います。
 ここでの活動が私たちOB会の初仕事となります。私たちのメンバーには現役で林業に就いている者もおり、作業そのものは問題無く行うことができるかと思われます。
ただ、メンバーそれぞれが社会人として違った経験をし、違った考え方を身に付けてきています。ここでの活動を通して、多様な考え方が相乗効果を発揮できるよう再びメンバーのベクトルを合わせ、整備を完了させるだけではなく今後の活動への弾みにしていきたいと思います。
 とはいえ、至らぬところ多々ございますのでまだまだご迷惑お掛けするかと思います、今後ともご指導ご鞭撻よろしくお願いします。
| kitasagami | 森をつくる、定例報告(小原本陣の森) | 19:59 | - | - |





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